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ホーム > 社員紹介 > 新卒1年目インタビュー > DYMの2019年新卒1年目にインタビューしました!Vol.023

こんにちは!人事部広報担当の岡本です。

第2弾はWEB事業部のS.Wさんです!

W『宜しくお願い致します!』

早速ですが、Wさんはどんな大学生活を送ってきましたか?

W『サークルとバイトにフルコミットで、正直言って全然勉強はしていませんでした笑

大学生活に関しては、反面教師にして頂いた方が良いくらいの内容でしか無いです…

(せっかく1年浪人して入れたのに、2年も留年してしまいました。)

サークルはストリートダンスサークルに所属し、年3回の大きなイベントに全力で取り組んでいました。特に2年生時は単独ダンス公演のプロデュースを行い、1年間の全てをそれに捧げたほどです。その結果、2日間の3公演で3000人の動員を達成しました!

バイトに関しては色々とやりましたが、常に飲食店関連で仕事はしていました。

居酒屋→キャッチ→カフェ→かつや、という流れです。居酒屋は大学生活のリズムと合わなかったので半年くらいで止めてしまいましたが、その他のバイトは1年半~2年くらい続けました。キャッチではコミュニケーション能力の向上に繋がり、今の仕事にも活きていると感じています。カフェとかつやに関してはバイトリーダーという立場になり、みんなのお手本となる行動をすることの大切さと教えるということの難しさを学びました。またカフェでのバイトでは社員と一緒に店舗運営に関しての議論にも混ぜてもらっていました。

学問の勉強は本当にしてきませんでしたが、後々社会人として役立つ経験はできたかなと、勝手に自己肯定をしています。笑』

バイトで店舗運営に関わっていたなんてすごいですね!

ちなみにWさんが自慢できることはありますか?

W『自慢できることって本当に思いつかないですね…

強いて言うなら、所属していたサークルの先輩にメディアに出てくる人が多くいることぐらいですかね。(全く自分のことでは無いので自慢でもなんでも無いですが笑)

大したことではないですが、自分の実績として誇れることはキャッチのバイトで、1組の売上だけで4万円稼いだことくらいですかね(酔っ払った団体客を入れたらめっちゃお金使ってくれました。ラッキーでした笑)』

DYMを知ったきっかけはなんでしょうか?

W『就活エージェントからの紹介で知りました。初めは大手のメーカー志望だったのですが、

就活を通して色々と考え直したらB to Bのベンチャー企業に行きたいという意欲が強くなりました。

ただ全くその方面で企業を調べたりしてこなかったので、エージェントに紹介して貰う方法を選択しました。

その紹介でIT✕医療というビジョンとWEBマーケティング業界という点に惹かれて、DYMを受けたという感じです。

ちなみに私は短縮選考会で内定を頂きましたが、DYMを知ってからわずか2週間での獲得でした。笑』

すごいスピード内定ですね!!

では実際に入社してみてWさんが感じたことはありますか?

W『責任という言葉がより重くなったなというのが一番ですね。

大学生活までは、浪人や留年というのは親や親戚に迷惑はかけることではありますが、基本的には自己責任であるし、それでもなにか困ったときは助けてくれる存在がいます。しかし、社会人は自己責任もそうですが、部署や会社の責任に繋がっていくということです。

私は現在立ち上げの部署に所属していて組織人数も少ない分、強く感じる部分です。

ですので、逐一、上長には確認を取ることを意識して取り組んでいます。』

ちなみに働くことを通じてなりたい人間像はありますか?

W『「あいつに任せよう」そう言って頂ける社会人になりたいですね。

仕事を任せてもらえるのって、単純にどれだけ周りから信頼されているかということだと思います。全ての関わる人から信頼を勝ち取れる人間になりたいですね。』

最後に就活生に一言お願いします!!

新卒という切符は非常に重要ですし、使えるのは1回だけです。だからこそ後悔の無い様にとことんやり抜いてほしいと思います!

そして、学生という今を思いっきり楽しんで欲しいです!この楽しい思い出が、社会人として頑張るモチベーションにも繋がりますし、卒業後の人との繋がりなどにもなります。

とにかく一瞬一瞬を大事にしてほしいと思います!

(あとテストとかやるべきことだけはその時にちゃんとやることを強く勧めます笑)

流石WEB事業部のエース!これからの活躍にも期待しています!

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