WEBコンサルティング事業部 主査代理 DYMの魅力:

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QUESTION 1

①DYMで働く決意の経緯

もともと、もう一社と入社を迷っていましたが、成長しているスピードが普通の会社と比にならなかったことや、成長産業と思われる事業をいくつも展開していて、財務状態も良く、企業としての基盤に安心感が有りました。また、一緒に働く同期や先輩方も非常に良い人ばかりでDYMでこの人達と一緒に仕事をしたいと思い最終的に決断しました。

QUESTION 2

②仕事内容

大阪の事業所で、主にインターネット広告やWEBサイト制作、その他WEB上での販促に関する新規営業及び既存対応を行っています。大阪のマーケットは東京に比べるととても小さく営業機会が少ない反面、大きな裁量権も持てますし、地方展開の要でもあるのでとても責任感や緊張感のある中で日々仕事をしています。

QUESTION 3

③仕事をする上でのスタンスやポリシー

東京の本社に居たときと大阪の事業所を任せてもらった時とで大きくスタンスが変わったと考えています。まず、自分がやらなければ大阪支社の拡大はもちろん、今後の地方展開の目処が立たないため、とても重要な役割を担っているという強い責任感と緊張感のもと仕事をするようになりました。結果的にクライアント数や売上も順調に伸び、本社のメンバーよりも高い業績を出せています。

QUESTION 4

④DYMで働く魅力

普通の会社では味わえないくらい濃い経験ができるところです。私の周りで名だたる企業に努めている同級生たちは未だに部署内で最年少として飲み会の予約や幹事を強いられている中、3年目で地方支社を任せてもらえるなど考えられないほど、実力さえあれば多くのチャンスを与えてくれる会社です。

QUESTION 6

⑤休日の過ごし方

遊びに出かけたり、飲みに行ってることが多いです。休みの日ほどアクティブに外に出ています。

QUESTION 5

⑥就活生へのアドバイス

日本経済はまさに一寸先は闇といった状況なので、どんな環境になろうとも自分の力で仕事を取ってこれるよう、個の力を磨ける環境に身をおくことをおすすめします。これからは企業のネームバリューで就職先を決めるような時代では無いと思います。自分のキャリアプランをしっかりとイメージし、達成するためにはどの企業をファーストキャリアにするのが最も合理的か考えて欲しいです。

QUESTION 7

⑦印象的な仕事

自分で提案に行って初めて受注した仕事です。今から考えると決して大きな案件でも難易度の高い案件でもなかったと思いますが、何よりも自分で提案に行き、先輩や上司の力を借りずにクロージング出来たという点が一番大きいです。

QUESTION 8

⑧誇れること

大阪の事業所に来て半年くらい過ぎた頃、新規の受注件数で1番を取ったことです。当時、なんとか大阪の事業所を大きくしたという強い意志と責任感のもとがむしゃらに営業を頑張り、新規の受注件数だけでなく、そのクオーターでの営業成績において様々な賞を受賞しアワードで登壇させていただいたことが印象的です。

QUESTION 9

⑨人生で一番頑張ったこと

大阪を任せてもらうようになってからの毎日です。ビジネスマンとして責任感からくる重圧とやりがいとの間で葛藤しながらも、刺激的な環境で仕事に取り組んでいます。刻一刻と過ぎて行く時間の中でどれだけ、自分が成長できるか、会社に貢献できるか試行錯誤しながら仕事に励んでいます。

QUESTION 10

⑩入社してからのギャップ

日々変革しているところです。説明会でも聞いてはいましたが、新規事業の取り組みなどものすごいスピードで採択されていて、大阪支社ということもあり油断していると「そんな事業をうちがやってるの?」くらいの時があります。常に前へ進み続ける風土の中で、良い意味でのスピード感のギャップがありました。

QUESTION 11

⑪一日の仕事のスケジュールを教えて下さい。

10時始業
11時~18時まで企業訪問(営業活動)
19時~デスクワーク
既存顧客への報告資料の作成
新規提案企業の企画書作成など

※本ページに登場している社員に関する情報は2018年4月1日時点のものです。

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